イケハヤさんの記事でまた面白そうなやつ見つけちゃいました。

 

不動産投資ゲームですって!

 

 

なんか、画像見てるだけでも楽しそうじゃないですか?

 

これはあれかー、不動産投資だから、街を作るようなゲームとはまた違うんですね、

 

昔々ですね、私が23歳くらいの時だから25年くらい前に「トキオ」って言ってフロッピーディスクのソフトのゲームがあったんですけど、それがめちゃくちゃ面白くて私寝ないでやってましたよ。

 

パソコンは確かPC-9801とかいうやつでしたねw

 

シムシティみたいな感じかな?やった事ないけど、未来の街づくりみたいなやつで自分が町長みたいになるんですね、あっ、市長だったかな?

それで市民からクレームとか凄く来るんですよ、

「もっと公園を作ってください!」

とかいろいろ。

 

スピード調整とかも出来るんですね、一年間すぎるのが早くなったり、未来なんだけど、田んぼとか作っておけば、周りに住んでる人たちがやぐら立てて夏祭りとか盆踊りとかやってて凄く可愛くて幸せな気持ちになりましたw

 

 

 

最初は退屈なので真ん中あたりから見ると良いですよ。

 

 

そんな話じゃなかったですね、

 

それではイーサタウン概要

 

 

翻訳して見ることができますよ〜

 

イケハヤさんまとめです

  • バーチャルな不動産投資ゲーム。
  • 独自トークンは配当性あり。
  • タワーのなかの「フロア」を売買する。
  • フロアにはそれぞれ特徴がある。ミニゲームができたり、イベントが開催されたりする。
  • 育成可能なキャラクター(Heroes)要素も導入。
  • レベルが高いキャラほど高い値段で売れる設計。
  • プレセールでは「Epic floors」「Several Star Heroes」「Pre-born high level characters」「Unique custom content creation offers」「ETH.TOWNトークン」が販売される。
  • リリース初週で100,000ETH(80億円!?)の取引高を目指す

 

まだ、リリース日は公表されてないみたいです、

 

楽しみですね〜

 

自分こういうバーチャルな感じのやつが好きなんだなぁと思いました。

 

あと今後気になる記事はですね、

「イーサチューリップス」と大麻(ヘンプ)に関するICOです。

 

昔ね、世界最古の金融バブルと言われているチューリップバブル🌷というのが起こったそうです。

 

球根1つの値段に一般的な年収の10倍の値がついたことがあったらしいですよ。

 

大麻はですね、新しいトークン「Paragon(パラゴン)」のことです。

 

大麻で別に悪いことしようとしてるわけじゃないですよw

 

医療大麻の産業が繁栄していくためには透明性が高く、標準化されたエコシステムを作り出せる「ブロックチェーン」が答えになるらしく、

Paragonはブロックチェーンが提供する修正不可能な元帳を使用することによって、大麻の種子から水質、使用された肥料およびその他の関連文書を管理でき、さらに製品に関するあらゆる情報をユーザーが閲覧することもできるんですって!

 

それではお楽しみに!

 

 

ビットコインランキング