今日は仮想通貨ニュース.comさんの記事からParagonトークンについての記事を書きたいと思います。

 

パラゴンって大麻のトークンですね、

 

しかし日本においては大麻については物凄いダークなイメージがありますね、

 

体に対する害とか、犯罪の温床になる、、、ということなのでしょうか?

 

今日は良いイメージを探して記事を書きます。

 

 

 

 

 

日本で使われている麻の模様ですね、paragonのマークにも似ています。

 

麻の葉模様は、麻の葉の形を文様化した幾何学模様で六角形のひし形を結び付けた模様です。

 

またその連続模様をいい、「麻の葉繋ぎ」

と呼ぶそうです。

 

洋服でも使われていますね、保温力はないですが吸湿性と放水性の良さから夏の衣類の最適な生地です。

 

ググっていたら麻凄すぎな記事見つけました。

 

麻って建築資材にもなるし、神社なんかでも使われて、横綱のまわしとかにも!

 

つまり麻って、良くも悪くもなんですね、あっ、それから医療大麻ですね、鎮痛剤とか、、、

 

これだけいい面があるのに解禁しないというのには、何か理由があるのかもしれませんね、

 

トークンの話だった忘れてた、、、

 

ブロックチェーンと結びつくことで、、、

Paragonはブロックチェーンが提供する修正不可能な元帳を使用することによって、大麻の種子から水質、使用された肥料およびその他の関連文書を管理でき、さらに製品に関するあらゆる情報をユーザーが閲覧することもできる。

 

やっぱり、クリーンになって透明性が出てくるわけですね!

 

 

 

この図は、医療大麻が合法化されてICOインフラが整った後の話だと思うのですが、なんだか期待が持てます。

 

なんだかよくわからないparagonのYouTubeを貼り付けておきますねw

 

 

 

 

 

たまにはニュースも載せていかないと、、、、

 

 

 

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